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てなもんや四三式次世代輸送システム

美味しいチャーハンを追求するチャーハンブログです。

伊勢えび駅長に続き、犬助役まで登場。一方伊勢えび駅長は産卵していた。

鉄道とか

とんでもない事態になった。
そのうち国土交通省が法規制に走りかねないぞ。



こなきじじい駅長と名コンビ、「犬の助役」誕生
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110709-OYT1T00881.htm

 徳島県三好市西祖谷山村のJR大歩危駅に9日、「犬の助役」が誕生した。


 17日から毎日曜日に、午前9時から1時間程度“出勤”する。4月に就任した妖怪の「こなきじじい駅長」とコンビで観光客を出迎える。「犬助役」は全国的にも珍しいという。


 「助役」は、地元の住民団体「JR大歩危駅活性化協議会」(山口頼明会長)のメンバー、藤川弘士さん(64)が飼っている雄の柴犬「虎太朗」(2歳)。9日朝、同駅で戴帽(たいぼう)式があり、JR阿波池田駅の兵藤文市駅長から贈られた特製の助役帽を、藤川さんにかぶせてもらった。


 最初は不機嫌そうだったが、すぐに慣れ、こなきじじい駅長と記念撮影したり、
観光客に愛想を振りまいたりした。駅には「虎太朗助役 勤務予定表」の木札も掲げられた。


 虎太朗は、一昨年3月から藤川さんに飼われており、家の前を通学する小学生を見送るなど、近所の人気者だという。17日からは藤川さんとともに駅に出勤し、大歩危・祖谷観光のPRに一役買う。


 藤川さんは虎太朗の気持ちを代弁し、「観光客に愛される存在になりたい。観光シーズンの秋頃には出勤回数を増やしたい」と話した。
(2011年7月10日17時22分 読売新聞)



イセエビ駅長2度目の産卵 阿佐海岸鉄道宍喰駅、初のふ化に期待
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2011/06/2011_130879573528.html

 阿佐海岸鉄道宍喰駅海陽町久保)のイセエビ駅長が就任後2度目の産卵をした。順調に育てば約1カ月でふ化する。


 四宮文雄施設課長(55)が20日午前9時ごろ、雌の「あさ」の腹部に1ミリ以下のオレンジ色の卵が無数に付いているのに気付いた。「あさ」は体を丸めて卵を大切そうに抱え、同じく駅長で雄の「てつ」も“母親”を気遣うように身を寄せている。


 「あさ」は5月にも産卵したが、無精卵だった可能性が高く、ふ化しなかった。四宮さんは「今度こそ、ふ化するように世話を続けたい」と期待している。


【写真説明】オレンジ色の無数の卵を腹部に抱えたイセエビ駅長の「あさ」=海陽町宍喰駅
(2011年6月23日 徳島新聞Web)