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リトルウィッチアカデミア マンスリー上映会に行ってきた その3(2017年6月)

4月から参加しているマンスリー上映会。

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今回は25話(最終話とは言わない※)先行上映に加え、アニメファン垂涎の吉成曜監督・メインキャラクター半田修平氏の登壇もあり、プラチナチケット化。抽選は落選報告も多数、一般販売に至っては開始5分で瞬殺。さらには不届き者がオークションに転売をし10,000円越えになるなど阿鼻叫喚な状況に。

 

※詳細は前回マンスリー上映会の潘めぐみさんコメントを参照のこと。信じることが私たちの魔法です。その割には公式の案内で「最終話の第25話は~」なんて書かれていたり。。。

 

4月・5月は抽選・一般販売含め、割と余裕目だったのだが・・・。

 

かくいう私もチケットの確保ができなかった。諸々の経緯でチケットをお譲り頂けたために、今回参加することができた。本当にリュオーンです。

 

 

さて、今回のマンスリー上映会の見どころポイントを改めて。

・シリーズの区切りとなる25話「言の葉の樹」先行上映
・屈指の神回(ダイアナ慈愛回)である23話「Yesterday」を劇場スクリーンで上映(アキバシアターでも見たけど)
・同じく劇場スクリーンでフィネラン先生大活躍シーンを大迫力で見られる。
潘めぐみ吉成曜(監督)、半田修平(メインキャラクター)、堤尚子(プロデューサー)が登壇し、制作秘話を披露
・YURiKA、大原ゆい子の生ライブ
・マンスリー上映会としては一区切り

 

 

 


いざアルクトゥルス(TOHOシネマズ新宿)の道へ。

行けることになってからドッキドキーのワックワクー感が止まらなくなり、何故か当日昼に一度TOHOシネマズ新宿へ訪問してしまった(不審者)。なので、写真は日中帯のゴジラ

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前回同様、上映スケジュール一覧には表示はなし。もちろん、グッズ販売もなし。それよりもサンダvsガイラの66式メーサー殺獣光線車の玩具が売られいるのを見つけて、ちょっとソソラれてしまう。

 

 

夜を迎え、19時半ごろに改めて参上。

ロビーに行くと関係者受付が。ということは、前回出てた受付も、けものフレンズのではなくリトルウィッチアカデミアのためのものだったか。

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さらに奥に目をやるとなにやら人だかり。

 

リトルウィッチアカデミアのグッズ販売しています!50個限定です!」

なっ、なんだとぉ!?

昼には売ってなかったのに!!

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販売されていたのは魔法語学・マジックボックス。3,240円也。アートカード付。

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当然、人が殺到。

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19時45分には完売。

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勢いで買ったけど、良く調べたら普通に一般販売している商品だった。(2017年6月21日に発売されたので新商品といえば新商品。)
でも中身見たら幸せな気分になったので満足。この魔法語学の本ケース、割と出来が良いので秘密の部屋の鍵を入れておくとか、覚せい剤隠すとか、拳銃隠すとか、何かに使えそう。

 

シャリオ(カード)とクロワ(の注意書き)

スクリーン9に移動。

案内板は前回と同じく特にイラストなし。

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一方で、今回は近々発売されるサントラのジャケ絵とBru-ray付録のシャリオカードが展示されていた。サントラのジャケ絵、改めてみても可愛いな!!

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シャリオカードも勢ぞろい!!壮観!!作中でも印象的なこの2枚は生で見ると特に感慨深い。

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スタッフお手製の案内ボードも。こんな表情したクロワ先生に注意されたら従わざるを得ない。

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ちなみによく見るとBru-ray2巻のケースが倒れていた(^^;

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劇場内に入る。スクリーンは以前と同じハンナ・バーバラ

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複製原画は7つの言の葉を蘇らせた直後のアッコでした。毎度お馴染みのアンケートも。

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定刻になり上映開始。やはり今回上映されるのが(1期の)クライマックス全編。これを大スクリーンで見れるとは幸せだ。隣にポップコーンムシャムシャマンが居たのはアレだったけど・・・。


25話の感想はネタバレになるので後述。

 

いよいよトークショー!!


上映終了後、劇場を拍手が包む。リトルウィッチアカデミア、やはり素晴らしい作品だ。

そしていよいよトークショーが始まった。以下はその内容の簡単なまとめ。

 

登壇と挨拶

・最初に司会の松澤千晶さんが登壇。進行の前に開口一番

「・・・はい、(観客の皆さんの気持ち)わかります。」
・アッコ役潘めぐみさん、登壇時にコールアンドレスポンス

潘さん「ドッキドキーの!」観客「ワックワクー!」
・潘さん「文房具カフェから来ました潘めぐみです!」(場内笑い)
 (※出演者やスタッフ、YURiKA、大原ゆい子らで開演前に文房具カフェに行っていたそうな。)
吉成曜監督「監督をやりました吉成です。」
・半田修平氏メインキャラクターという訳のわからない担当をした半田修平です。」荻窪から来ました。」(場内笑い)


・吉成監督「(制作を終えて)これから休めるな、という感じ。やりきりました。」
・吉成監督「(作品の出来は)まぁまぁじゃないですか。」
・松澤さん「(思ったよりテンションの低い吉成監督、半田さんを見て)皆さん疲れてます?」「魔力を出し切ってしまったんでしょうか?」
・半田氏「疲れました・・・。本当に疲れました・・・。疲れました・・・。」(場内笑い)
・堤氏「(制作は)楽しかった。」


・吉成監督「(作品の設定について)最初からキャラクターとかは考えていなくて、2転3転した。」「シャリオに罪を負わせることは考えていたが、救える程度の重荷にするのが大変。皆の意見を聞いて皆で作った。」
・潘さん「(シャリオの過去を脚本を知って)嘘だ!という気持ちになりました。」


・半田氏「(苦労した点は)全部。吉成監督の方が絵が上手いので・・・納得してもらうのが苦労した。」(場内笑い)
・吉成監督「納得はしていない。」(場内笑い)
・半田氏「(客観的に見て半田氏自身が)全力出していました?
・吉成監督「それは君が判断することだろう・・・」(場内笑い)


・堤氏「(キャストについて)演技に感情が乗っている。おかげでアニメの印象が強くなった。」
・吉成監督「(アッコの成長について)成長させたくない。アッコはあのままで良い。周囲から叩かれている姿の方が好き。」

・吉成監督「(大変だった点は)初監督だったが、人前に出るのが一番大変。

 

次にTwitterで募集されたファンからの質問の紹介タイムが始まる。

その1「ハンナ、バーバラのフルネームは?」

スクリーンに投影されたのは14話のこのカット。

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・潘さん「(スクリーンを見て)このシーンなんだw」
・半田氏「湯上りなんだ・・・」
・吉成監督「フルネームがあるということを初めて知りました。」
・堤氏「私が(フルネーム)を決めました。由来は陸上のハンナ・イングランドとバーバラ・パーカーから。5話で一瞬名前が映るカットがあるんですが、そこから気づいたファンも居て。自分でも若干忘れていたのに。」

 


その2「人気の高いメアリ、エイブリー、ブレアの元ネタは?」

スクリーンに投影されたのはこのカット。

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左からメアリ、エイブリー、ブレア

・吉成監督「(この3人は結局)ただのモブだった。
・吉成監督「(名前から)類推してください。分かる人が分かれば良い。
・半田氏「俺わからない」(場内笑い)

メアリー・ブレア不思議の国のアリス色彩設計やイッツア・スモール・ワールドのコンセプトアート)、テックス・アヴェリー(エイブリーと表記。アニメ監督・アニメーター。WBのバッグスバニー等)、プレストン・ブレア(アニメーター。ハンナ・バーバラプロダクションに従事経験あり。)あたりか??

 


その3「人気の高い2人の名前の元ネタは?」

スクリーンに投影されたのはこのカット。

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・松澤さん「エルフリーデ、サラ、ベルナールだそうです」
・半田氏「シカ?」
・松澤さん「すみません、女の子2人の名前で、エルフリーデとサラ・ベルナールでした。」
・堤氏「名前の由来はあります。」

※赤髪がサラ・ベルナール、おかっぱがエルフリーデ。サラ・ベルナール(フランスの女優)とエルフリーデ・イェリネク(小説家)が元ネタ?


その4「なぜアッコがルーナノヴァに入学できたのか?」

・吉成監督「(アッコは)あんなにできないのにね。一応、ルーナノヴァは国ごとの入学枠が決まっていて、日本枠もある。競争する人がいなければ、ということ。」
・松澤さん「甲子園であれば沖縄ですね。」
・吉成監督「(ダイアナは何故入学できたのかについて)ダイアナは名門だから。いざとなれば裏口でも入れる。」
・吉成監督「ルーナノヴァは中学から高校の6年制で、アッコは高1で転入してきた。劇中には描かれていない先輩・後輩もいっぱいいる。」

 

その5「描きやすいキャラは?」

・半田氏「アマンダ」
・松澤さん「いいですね」
・半田氏「楽しいのはアッコ。変顔があるので。」
・半田氏「(コンスタンツェは?に対して)無表情なので・・・。あまり描いていない。」
・吉成監督「(コンスタンツェは)あまり設定を書いてなかった。」


その6「サブタイトルはどう決めているのか?」

・堤氏「V編(ビデオ編集)のタイミングでギリギリ決めた。イギリス縛りを意識していて、楽曲タイトルとかを使ったり。ロケも行ったり。」
・松澤さん「舞台のモデルにも行ったんでしょうか?」
・堤氏「いや、空気感をみにいったような感じで。」
・松澤さん「ファンの方で1話のレイラインのところへ行った方もいらっしゃったみたいです。」
・堤氏「グラストンベリー塔ですね。」
・一同「・・・」
・松澤さん「(あまりテンションが上がってこない登壇者を見て)疲れているんでしょうか。」

 

その7「噴水シーンで、アンドリューにはホレホレ蜂の効果は続いていたのか?」

・吉成監督「それは言っちゃダメでしょう!自分の都合で良いように、好きなように妄想してほしい。」
・松澤さん「アッコから見てアンドリューはどういう印象なんでしょうか。」
・吉成監督「男友達かな」
・松澤さん「残念ですね・・・」
・潘さん「夏の祭典には物足りなかったかな!?」
・堤氏「最初はアッコがひとめぼれして告白するシーンから始まるという案もあったが、女の子主役の少年マンガという形にした。」
・吉成監督「すぐ惚れっぽい、って設定を考えていたけど、ダメって言われた」
・半田氏「(アンドリューを描くときは)ハンサムになれ、ハンサムになれ、と」
・潘さん「信じる心ですよね」
・半田氏「最後は優しく描いた。」
・潘さん「アンドリュー、ストーリーを通して表情が変わりましたよね。」
・半田氏「目の具合、ハイライトを小さく描けと言われたのに、うまく統一できなかっただけ・・・」(場内笑い)


その8「七つの言の葉はどのように決めたのか?」

・吉成監督「言の葉はシナリオライターにお任せ。ウェールズアイルランドといったケルト系の語感は意識した。」
・吉成監督「言の葉、結構早い段階でファンに解読されて・・・ファンの解析能力をナメてた。」(場内笑い)
・吉成監督「(本作のファンの熱について)最近のアニメファンは度が過ぎる。なんでもかんでも調べるし。作る側としてはプレッシャー。」(場内笑い)

 

その9「作品全体を通してどうか?」

・堤氏「ポジティブにしたいという思いで取り組んだ。アッコは確かにウザったい(笑)。」
・半田氏「(リトルウィッチアカデミアは)半田の成長の物語なんですよ。アニメミライの時はダメダメな新人で、それが今回メインキャラクターを担当させてもらって」
・吉成監督「(半田氏に)託した理由は、おだてたら良く働くから」(場内笑い)
・松澤さん「(このやりとりに)何なんですかこれ」(場内笑い)
・半田氏「(リトルウィッチアカデミアは)自分の子供。ずっと関わっていたい。」
・松澤さん「関わってください!」
・吉成監督「(作品については)見て感じてください。それだけ。言ったら野暮だし、作る必要が無い。」
・潘さん「ありがとうという気持ち。25話で登場キャラに一人ずつありがとうと言ったシーンは、後ろにいる関係者、皆さんに対して言うようにありがとうと言った。」

 

YURiKA、大原ゆい子ミニライブとイベント終了

トークショーが一区切りとなり、ライブが始まる。YURiKAが黒い衣装で登場。
今回はMIND CONDUCTORではなく前半OPのShinyRay。

そして大原ゆい子。全身青いドレスで綺麗。
既に感極まっている。本人曰く「ShinyRayを聞くと泣いてしまって・・・」
演奏はこちらも前半EDの星を辿れば。

よく見るとステージ左手には魔導具屋さんのバイトこと吉田譲氏の姿も。髪の毛の色が緑だ・・・。


続いて告知。

Bru-ray購入者向けに振り返りトークイベントの開催案内とニコ生でのアニメ・ゲーム合同企画が開催されるらしい。


最後に登壇者から一言ずつ。そしてここでBGMが透明な翼に変わり、個人的にヤバかった。。。

既に松澤さんの声が震えている。潘さんも感極まっている様子。作品に関わった方が一番のファンというのはなんだか見ていて嬉しい。

 

大原ゆい子は言わずもがな。松澤さんの「大原さんいけますか」を受け「生きていてよかった」とのコメント。

YURiKAはこの作品がデビュー作でもあり、強い思い入れを語る。

堤氏は「(リトルウィッチアカデミアは)続く、続いていく作品。皆さんの支援があればまだ続くと思っている。」との嬉しいコメント。

半田氏は「一つの区切り。この後何を与えられるのかが不安。」(場内笑い)
吉成監督も「そういうことばっかり。」と返す。

さらに吉成監督「ユグドラシルも復活する、アニメ業界に黄金期を、という思いで作った。」と。

最後に潘さん。「リュオーン」という言葉と最後に全体にコールアンドレスポンス。
潘さん「信じる心は」
全員「みんなの魔法!」


これにてイベントは終了。ありがとうリトルウィッチアカデミア関係者!

松澤さんのリトルウィッチアカデミア愛が全面に出てたのもよかった。


上映が終わると、先ほどのシャリオカードとサントラの展示に尋常じゃない人だかりが。

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もしや・・・と思い近づくと、なんと上映前には無かったサインパネルが!!

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しかも吉成監督の描くアッコ!!!イヤッホー!なんと貴重な・・・。

 

上の写真にも少し写っているが、このシアター9の隣の壁には過去のイベント登壇者のサインパネルが展示されている。TOHOアニメのTV部門としてはマイルストーン的な作品だと思うし、もしかしたらこのパネルも常設展示されるのかも。期待。

 

ちなみに半田修平氏はイベント時に何かのキャラクターが描かれたTシャツを着用していた。もしかして描きおろしのリトルウィッチアカデミアTシャツ!?とか思ってたが、実はドラゴンボールTシャツ(しかもGU)のものだったという・・・

https://twitter.com/ogikubo_trg/status/878260742914359296

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https://twitter.com/ebisu1984/status/878267022903197697

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色違いだけどコレ

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なお、25話放送直前のTRIGGER Youtubeライブ放送でもドラゴンボールTシャツを着ていた模様。

 
25話について

以下ネタバレ含む。


上映会で見た25話。一言でいうと「楽しい!」だ。

ドラマ要素も少しあるが、はっきり言って終始エンターテイメント。TRIGGERのやりたい放題。

24話までが本編、25話は映像特典と評するのが良いかもw

 

※ちなみに吉成監督のコメントにあった「ユグドラシルの復活」は25話でアッコ・ダイアナがラブラブ天驚拳でミサイルをぶっ潰したとき(実質結婚式)に登場したシーン。


コンスタンツェの登場シーンが多くて個人的には嬉しかった。あとは、まさかアマンダ組全員が中核キャラとしてニューナインウィッチに参画するとはなぁ。

でも、残り2枠をシャリオとクロワが占めるのはどうなんだw あの人たちOBでしょw

人気の高いハンナ・バーバラあたりのファンからしたら、シャリオとクロワじゃなくてハンナ・バーバラをニューナインウイッチに入れろよ!って思ったのではw


強いて言えばの不満点。ハンブリッジ伯爵、ブラックウェルの密室劇描写にそこまで時間割かなくとも・・・チョイ役の首相(玄田哲章)はいいとこ持って行き過ぎ。

アンドリューも屋外に出すなり、指揮系統持たせるなり、対外的な政治戦やらせるなり、もっと活躍させても良かったんじゃないかなぁ。とりあえず、ハンブリッジ伯爵があっさり魔女に対して理解を深めてて笑った。


モブの扱いもね・・・ネルソン先生、フィネラン先生、ワンガリあたりはもうちょっと見せ場がほしかった。国民の元気玉よりは魔女たちの総力結集!の方が見たかったかなぁ。

あ、もしかしてこの元気玉要素があったから半田氏がドラゴンボールTシャツ着てたのか!?(違う)

 


あと結局ウッドワード先生はなんだったの?これじゃ単なる木の枝管理人じゃないか。

 

楽しかったけど、魅力的な脇役を活かしきれてないよ!というのも正直な感想。

 

これはもう2期やってもらうしかないですね!!!

 

※上述のYoutubeライブ放送ではスタッフ皆が本作を続けたいという思い(+MoneyPower(MP)が必要)を表に出していた。ファンから見ても、とてもうれしい。TOHOにアンケートなり送らなきゃ!

 


 

 

※内容だいぶうろ覚えで適当に書いているので、正確なところはアニメイトタイムズの記事の方が正確です(^^;

【魚拓】『LWA』22~25話上映会より公式レポート到着 | アニメイトタイムズ